老眼朗報!! |
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2008-06-25 Wed 09:57
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岩手へ |
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2008-06-11 Wed 12:37
先週金曜に仙台で仕事、午前中で仕事が無事終了。
塩釜魚市場へ直行、本マグロ、イカ、えび、牡蠣などを仕入れて岩手に行きました。 ![]() 塩釜魚市場です。 ![]() 大きな岩牡蠣(?)が一個200円、安いね!! |
毎度同じ忍野ネタ |
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2008-06-03 Tue 08:42
今年10回目の忍野へ5/31にタニヤンマと二人で行きました。
世間では生憎の空模様といわれる雨でしたが、忍野では雨が降ると釣り人減って、ハッチが増える最高の天気と二人で車の中でニヤニヤしながら行きました。10時頃茂平橋上流あたりで釣り開始、雨もほとんど気にならないくらいで、直ぐにコカゲ、カディスなどがチラホラ飛び、釣れはじめました。昨夜、アカマダラのフライを数本巻いてボックスに収めて、それを机の上におき忘れ、今日はパラシュートで釣りました。CDCダンとコンパラダンが無い忍野なんてどうなることかと思いましたが2時間で結構な数が釣れました。 午後は金田一橋上流へ、雨がたいしたことがないので、午後からは少し釣り人が増えましたが、それでも普段の週末に比べると少ない、雨はいいですね。 ![]() |
5/16忍野 |
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2008-05-19 Mon 13:07
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毛鉤釣人偏狭的蒐集その2 |
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2008-04-18 Fri 13:04
釣りに関するものなら何でも集めちゃうぞっていう訳ではないけどスエーデンのお土産に木彫りの人形をもらいました。ストックフォルムのグンナンション人形とかいうもので、とても気に入り、翌年また行くときに買ってきてもらい、合計3個の人形が手元にあります。
どれも顔の表情が豊かで、木の素朴さともあいまって、暖かな表情の人形です。 おそらくこれはラップランドあたりの原住民がモデルかな ![]() |
芦ノ湖へ |
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2008-04-17 Thu 08:20
先週末、栗ちゃんと芦ノ湖へ。当初の予定はユスリカ、シリナガあたりがハッチして水面近くの
釣りが楽しめる予定でした。 ボート屋さんで今朝のユスリカは今期最大だったと聞き、ウヒヒヒってなもんで、ボートをだしました。 キャンプ場から早川が一番釣れるのでボートが集中してます。一応、ボウズがいやなので キャンプ場の沖目にアンカーをうち、タイプ2で様子見、でも釣れない。あれれれれ、それでもガガガーンとあたりましたが、途中でばらし、嫌な予感。二時間ほどタイプ2を投げ続けましたが、これ一回だけ でした。早川を諦め、深良経由で九頭竜へ。水温9.5度、シリナガにはちょっと早い水温だが良い水温だシメシメと思い、ここでもライズが無いのでタイプ2を投げ続けやっと一匹。 ![]() 栗ちゃんも今年二回目の釣りに真剣!! ![]() 水面にはユスリカのシャックが沢山。 ![]() 雰囲気はいいのに釣れないんだ。ラインをIMに変えたりしたけど駄目だね。 結局、午後から早川水門あたりに戻ってタイプ2を投げ続け、この日はやっと3匹でした。 早めにあがって、イブニングにそなえ、暗くなる直前に早川水門にウエイダーを履いて 再登場、ユスリカのライズを待ちましたが、強風で沖目のライズを少し見ただけで 撤収、うーん参ったね。今週、リベンジするか。 |
ホキティカのシートラウト |
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2008-04-12 Sat 05:21
さて、肝心のトラウトはというと、写真を見てもらえばもうお分かりの通りである。僕のホステルでの仕事は、朝9時から12時まで庭やゲストルームの掃除をするか、夕方4時から7時半まで受付に座るかのどちらかである。ちょうどその日は受付を担当することになっていたので、早朝から近くにあるスプリングクリークを探索に出かけた。この川はホキティカ・リバーの本流に注いでいて、以前に車で通りがかったときは、雨後の濁りで魚影は確認できなかったものの、釣り人の勘からイケルと直感した場所である。橋の手前に車を停めて注意深く水中を覗いてみると、流芯に2匹、水草の陰に1匹の魚影を確認できた。しかも流芯にいるうちの1匹は、水面近くで何かを盛んに捕食していて、右に左に絶えずポジションを変えている。早速準備にとりかかって、10mほど下流に回り込んで狙ってみることにした。
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毛鉤釣人偏狭的蒐集その1 |
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2008-04-03 Thu 09:57
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2週続けて忍野通い |
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2008-03-30 Sun 05:34
![]() 圏央道ができてから、自宅から忍野まで、2時間強で行けるようになった。今までは3時間から4時間かかっていたのだけれど、その半分の時間で行けるし、朝もそんなに早く出かけなくて済むから体が楽だ。特に、会社の夜間爆長会議が毎週木曜日にあり、十分寝不足をしている身には、この、時間短縮は交通安全上からもありがたい。 |
レイク・カニエレのパーチフィッシング |
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2008-03-20 Thu 22:22
![]() 南島のウエストコーストにある人口4000人足らずの小さな町ホキティカ。ニュージーランド特産のJADE(翡翠)の産地であることと、毎年3月に行われる“WILD FOOD FESTIVAL”の開催地ということで、それなりに名は通っているけれど、それ以外にはこれといって何があるわけでもない、静かな田舎町である。北にトランツアルパイン鉄道の終着駅となるグレイマウス、南に氷河観光の拠点となるフランツジョセフがあって、観光客のほとんどはこのどちらかに行く途中に、休憩がてらこの町に立ち寄るのがもっぱらである。僕がタウポを離れホキティカに移ったのは昨年12月初旬のこと。友人が経営するバックパッカーホステルの、クリーナー&レセプショ二ストを引き受けることになったのがきっかけだ。過去に何度か、このホステルに宿泊したのが縁で今回の運びとなったのだが、こと釣りに関しては、NZに住む釣り友達の間でさえ、ホキティカ周辺の河川、湖について話題にすら上がったこともなく、まったく期待していなかったのが本音である。ところが実際は、スプリングクリークのブラウン、湖のパーチ、汽水域のシートラウトまで、存分に満喫することになった。 |
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